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矢口真里さんの婚約という嬉しいニュースと長門裕之さんの死亡という悲しいニュースが飛び込んできました。

長門裕之さんは先に亡くなられた南田洋子さんとおしどり夫婦として有名でしたが、矢口真里さんにもそのような夫婦になってもらえれば思います。

77才というまだまだ死ぬには早い年齢でしたが、長門裕之さんのご冥福をお祈りいたします。

矢口真里さんの画像はこちらで

話は変わりますが、今日の日経新聞の「春秋」欄に先日亡くなられた児玉清さんから薦められた「チェスの話」という本の話が載っていました。

オーストリアの作家でツヴァイクという人の作品ですが、「囚われの身のある日、看守の外套のポケットに本が潜んでいるのを見つけ、やっと盗んだが案に相違してチェスの手引書だった。中身を全て頭に入れてしまった男は釈放ののち、たまたま出会った世界王者と船上で対戦し・・・」という筋書きです。

はたして男は世界王者相手にどのような戦いをしたのでしょうか、そしてその結末は・・・?

早速読んでみたいとこの本をアマゾンで探しましたが見当たりませんでした。ツヴァイク全集というのがありましたがその中の1編なのかもしれません。

皆さんはどうですか?



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2011.05.22 Sun l l コメント (0) トラックバック (0) l top
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